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 「約束のネバーランド 1~13」白井カイウ,出水ぽすか

1〜13巻まとめて感想。鬼に食用児として育てられていた子供たちが農園を脱走して自由を得ようとする話。脱獄以降は失速すると聞いていたけどそんな事もなく読めた。一気に読んだからかな。ストーリーも時間の経過もテンポよく進むので読みやすかった。

| 2019.07.02 Tuesday | 漫画 | comments(0) | trackbacks(0) |
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