Blogpet
<< 「黄金の羅針盤」フィリップ・プルマン | main | 「ぼくの地球を守って 全12巻」日渡早紀 >>
 「ちはやふる 20〜24」末次由紀
20巻からまとめて感想。
吉野会大会の決勝から名人戦・クイーン戦予選、千早の修学旅行、名人戦・クイーン戦の本番まで。名人戦は予選の辺りから原田先生が主役と言ってもいいくらいに活躍していて、しかも格好良い。かるたに歳は関係ないというのを見せてくる。
名人も千早や太一とよく絡むようになったのは予想外だった。新も千早に好きと言った事で太一を含めた三角関係にも動きがありそうで、色々話が進展しているなあと思った。
24巻では母親や千早の言葉でクイーンの調子が崩されて少し可哀想だった。その後の持ち直しは流石と思ったけど。
| 2014.04.29 Tuesday | 漫画 | comments(0) | trackbacks(0) |
 スポンサーサイト
| 2019.08.22 Thursday | - | - | - |
Comment









url: http://easel.jugem.jp/trackback/2014